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ホールでのトラブル
ホールとのトラブル
典型例ハイエナばかりやったり、あまりに態度が悪い行動しているとホール側に目をつけられます。
対処方法
ホール内においては店側が絶対的な立場なので、極力目をつけられないように打ちましょう。
出しすぎている場合は、少し時間を置いた方が、ホールとの関係も持続するでしょうし、
そのホールの出玉も維持できると思います。
また、本当に店員の態度が悪いなら、大手チェーンのホールであれば、
末端の社員・店長はあくまで雇われ社員・バイトなので、本社に直TELするという手もあります。
まぁそういう店にはそもそも行かない方がよいです。
台取りをめぐるトラブル
典型例朝の入店時に急いで台を確保することがあります。
そのせいで他人を怪我させたり、自分が怪我したり、
同じ台に同時に小物をなげいれてイザコザになったりします。
また、2つの台を同時に確保してしばらく放置して、イザコザになることも結構あります。
対処方法
良い台を確保することは大事ですが、あなたはもう大人なので、いきすぎた行為はやめましょう。
もし、誰かが不正をしていて我慢できないなら、ひっそり店員に報告しましょう。
朝の並びのトラブル
典型例朝並んでいるといろんなトラブルに巻き込まれます。
常連連中の割り込みに文句をいったら、どっかに連れて行かれてボコられた・・・
なんてことも聞きます。
対処方法
朝の並びは、常連と仲良くなって輪の中心にいくか、
完全に部外者としてひっそりしていた方がよいでしょう。
変な正義感や、我慢の無い怒りなどは必要ありません。
100%相手側が悪くても、後でこっそり店員にいうくらいに留めておきましょう。
レシートを交換し忘れる
典型例日に何枚も玉やコインを流すような人が陥りやすいトラブルです。
原則パチンコ屋はその日限りのレシート交換なので、
次の日に景品交換をお願いしても受け入れてもらえません。
対処方法
まずは、すぐにでもホールに行き、事情を説明して、
なんとか特殊景品に交換できるようお願いしてみましょう。
このとき、ホール側の過失が少しでもあれば、そこをつつけますので、
事前に何かホール側に落ち度はなかったか、冷静に考えておきましょう。
もし特殊景品(お金)に交換できなくとも、あきらめずに、
一般景品に交換できないか、打診してみましょう。
お金はだめでも、お菓子などの一般景品ならしょうがなく・・・というホールもあるかもしれません。
マニュアル化されたチェーン店などはなかなか応じてくれませんが、
個人経営のホールであれば、こちらの出方・演じ方次第で、情状酌量の余地があると思います。
事前にできることといえば、ホールの人間(特に上方)との間に人間関係を気づいておくことや、
財布の中で、レシートを入れる場所をあらかじめ決めておくこと。そのくらいでしょうか。
荷物を忘れる
典型例携帯電話や、カバンや小物、カサなどを忘れることも結構多いです。
台から台へ移動を繰り返す場合などに多発します。
あまり大事でないものなら良いですが、カバンなどはかなり重要なものも入っているので、
無くした場合の被害はかなり大きいです。
対処方法
これも財布の時と同じで、なるべく大事なものは持たない、
もっていたとしても、わかりやすい場所に置いておくという心がけが大事です。
感覚的ですが、台の上よりも台の下の足元の方が忘れにくい気がします。
置き忘れた場合は、まずその台付近を探し、
見つからなかったら、ホールスタッフ・警察に問い合わせましょう。
財布を落とす
典型例特に男性に多いと思いますが、ズボンのポケットに入れた財布をいつのまにか落としていたり、
トイレに置いたまま忘れてきたりするパターンです。
対処方法
日ごろから、財布に必要以上の現金や、各種カード類も極力入れておかないことと、
落とさないようなポジションに財布を入れておくことが大事です。
もし、落としてしまったら、まずはホールスタッフに連絡。
そして、自分の立ち回りを思い出して、しらみつぶしに探す。
だめなら、ホールスタッフに言って、監視カメラの映像をチェックしてもらいましょう。
それでもだめなら、警察に連絡して待つしかありません。