カードローン比較【キャッシング徹底分析】 > カードローン裏ワザ情報

カードローン裏ワザ情報(上手な使い方)

 

カードローンの上手な使い方、お役立ち情報をご紹介しておりますので
目安としてご参考にしてみて下さい。

 

 

 

 

 

借入期間が短いなら断然キャッシング!

 

キャッシングというと、支払利息が高い!と思われている方も多いかもしれません。
しかし、使い方を工夫すれば実にお得にお金を借りることができるのです。
その一つが、「借入期間が短いなら断然キャッシング」という裏ワザです。下の図を見てください。

 

例えば、週末に手持ちのお金が足りなくなって1万円を都合するとします。
一般の銀行等、自分の口座からお金を下ろしたとしても
休日の手数料がかかるので、最低105円がかかります。
朝8時前だったり、コンビニなどから下ろせば、さらに手数料がかかる場合もあります。

 

対するキャッシングですが、基本的にお金を借りる時に手数料というものは発生しません。
これを上手く使うのです。
キャッシングの場合、年利25.0%で土曜日に1万円を借り、
月曜日に返せば利息はたったの14円!

 

銀行などだったら自分のお金を下ろすだけなのにキャッシングより高い手数料を取られる・・・・・
なんだか理不尽だと思いませんか?
そんなワケで、短期間の借入の場合はキャッシングの方が断然お得ということもあるのです。

 

キャッシング手数料参考図

 

 

 

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需要と供給のバランスを上手く使おう!

 

世の中には需要と供給というバランスがあります。
欲しがる人が多いのに提供する商品の数が少なければモノの値段は高く、
反対に商品が余っているのに欲しがる人が少なければモノの値段は下がります。

 

端的な例でいえば旅行などはまさにこのパターンに当てはまるでしょう。
ゴールデンウィークや夏休みなど、全く同じ旅行内容なのに
出発日が1日違っただけで何万円も値段が変わったりします。
これはまさに需要と供給のバランスの縮図といえます。

 

特に夏休みや年末年始などは、ボーナスも出て資金的にも余裕がある時期です。
「ボーナスも入ったし、旅行でも行くか!」そんな方も多いかと思います。
しかし、ちょっと待ってください!そこでちょっと頭を使ってみるのです。

 

お金はあるけれど一番値段が高い時期に旅行に行くのは賢い方法なのでしょうか?
確かにお休みの問題などもあるかと思いますが、
全く同じ商品を一番高い時期に購入するのは損だと思いませんか?
そこでキャッシングを活用するのです。

 

例えば、パリへ旅行に行くとします。
11月の閑散期に行くとすると、この時期だと航空券の値段は10万円弱。
これが12月に入ると、年末になるにつれてどんどん値段が上がっていきます。
おそらく一般的にボーナスが出た後だと、同じ航空券でも20万円を越えるでしょう。

時期がちょっと違うだけで10万円の差・・・・ここでキャッシングを活用するのです。

11月はお金はないからと言って旅行を諦めるのではなく、
あえてキャッシングをしてでも旅行に行くのです。

 

キャッシングで旅行参考図

 

 

 

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裏ワザ !? いいえ、ほんとうは基本です!

 

カードローンの裏技というよりも、逆に基本中の基本ともいえる「利息の計算方法」。
実は知らない方も多いようですね。「めんどうだから・・・」「むずかしそうだし・・・」
なんて考えは大まちがい!利息の計算方法は、とってもカンタンなんです♪
もちろん携帯電話の電卓機能でもあっというまに計算できます。
ぜひ覚えて、申し込む前に計算するようにしましょう。

 

この計算に必要なのは、あなたが申し込もうとしている企業の実質年率(いわゆる年利)だけ。
実質年率というのは、8.0%、15.0%、17.8%、29.2%など、会社によってまちまちです。
どの会社でも、広告にはこの実質年率を明記しているので必ずチェックしましょう。
実質年率を明記していない会社は、ヤミ金の疑いがあります。接触しないようにしましょう。

 

 

計算前に確認しましょう!

  1. 実質年率(何パーセントか)
  2. いくら借りるか
  3. 何日借りるか

実質年率などを確認したら、以下の計算式にあてはめるだけです。

 

 

利息の計算式
借りる金額×実質年率(%)÷365日×借りている日数=利息
カードローンの利息は日割り計算です。なので、365日で割ります。

 

 

例えば、10万円を、8.0%の実質年率で、30日間キャッシングする場合

 

借りる金額 × 実質年率(%) ÷ 365日 × 借りている日数 =  利息
100,000円 ×   8.0%   ÷ 365日 ×   30日    = 657円

 

ご自身で計算されるときは、電卓の%ボタンの押し忘れに注意しましょう。
押し忘れると100倍の金額で計算されてしまいます。

 

 

例えば、5万円を、29.2%の実質年率で、7日間キャッシングする場合

 

借りる金額 × 実質年率(%) ÷ 365日 × 借りている日数 =  利息
50,000円 ×   29.2%   ÷ 365日 ×   7日    =  280円

 

 

いかがですか?マスターできましたか?
一度計算式を覚えてしまうと、あとは簡単なのです。

 

 

ほかにも、カードローン比較【キャッシング徹底分析】では、
利息の計算方法返済シュミレーション返済自動計算返済方式について
ありますので是非ご参考ご活用ください。

 

 

 

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「優良顧客」になって得しよう! 〜 「きちんと返済」を厳守 〜

 

カードローンの便利さは、なんといっても面倒な手続きがいらずに、
スピーディな融資が受けられること。上手に活用している人も多いようですね。
一方で、「もっと限度額を上げてほしい!」「もっと金利が下がればいいのに!」
といった声もよく聞かれます。
では、限度額を上げてもらうにはどうしたらよいのでしょうか?

 

答えは、簡単!きちんと返済するだけでいいのです。

 

きちんと返済していれば、通常は数か月で利用限度額が上がるといわれています。
しかも、金利の相談に乗ってくれる会社もあるようです。

 

ただ、ちょっと待ってください!

 

あなたが複数の会社を利用している場合。
1ヶ所だけきちんと返済して、ほかの会社には延滞している・・・・・
なんてケースでは、限度額は上がりませんし、金利の相談にも乗ってもらえません。
キャッシングの会社は利用者の情報を共有しています。
信用情報機関に問い合わせれば、
あなたの借入状況や返済状況がすぐわかる仕組みになっているのです。

 

ですから、カードローンをお得に活用するには「きちんと返済する」という基本を厳守すること。
もし、返済日をうっかり忘れてしまったら・・・・・。そのときはすぐに連絡を入れましょう!
連絡したうえで、1日や2日遅れるのであれば、信用度はそうカンタンには下がりません。
反対に放っておいたまま延滞すると、信用度は下がってしまいます。

 

それからもう1点。これは未確認ですが、いつも返済日ぎりぎりに返済しているか、
いつも余裕をもって数日前に返済しているかによっても、
信用度が変わってくるとかこないとか・・・・・。

 

 

 

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〜 「クレジットカード」よりも「カードローン」がお得の法則 〜

 

ポイントを優先!

 

大手家電メーカーをはじめ、ポイントカードを発行している店が多くありますね。
これは、購入金額の何パーセントかをポイントとしてキャッシュバックするシステムです。
皆さんのお財布にも、1枚か2枚は入っているのでは?

 

家電メーカーなどでは「週末大特価」「本日限定価格」などと銘打って、
その日限りのお買い得商品を設定していることがあります。
また、近隣ライバル店とのかねあいで、商品の価格がその日その日で
上がったり下がったりすることも。そこで、お買い得商品はすぐに手に入れたいもの。
しかし、そういうときに限って、給料日の前だったりするわけです。
たいていの場合、ここで登場するのがクレジットカードですね。
しかし、ちょっと考えてみてください。
ポイントカードは、支払い方法によって
キャッシュバックされるポイント数がちがう場合があるのです。

 

例えば、5万円のデジタルカメラが特価だったとします。
キャッシュバックのポイントは「現金は10%、クレジットカードは5%」。
そして、給料日はほぼ1週間後。こういうときに、キャッシングを利用するのです。

 

5万円を29.2%の実質年率で、7日間キャッシングする場合。利息はたったの280円です。
(50,000円×29.2%÷365日×7日=280円)
一方、5万円のデジタルカメラを現金で購入すると5,000円のキャッシュバック、
クレジットカードで購入すると2,500円のキャッシュバック。その差は2,500円!
キャッシングをして、現金で支払ったほうが、2,220円もお得なのです。

 

このように短期の借入なら、
クレジットカードを使うよりもキャッシングのほうがお得という場合があるのです。

 

 

 

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〜 「クレジットカード」よりも「カードローン」がお得の法則 2 〜

 

利息と利率を正しく知ろう!

 

消費者金融系のカードローンは利息が高い、と思われがちです。
消費者金融からキャッシングするよりも、
手持ちのクレジットカードのキャッシング枠を
利用したほうがお得だと思っている人も多いのでは?

 

そして、実際にそうしている人はたくさんいるでしょう。
しかし、ほんとうにクレジットカードのキャッシングのほうがお得なのでしょうか?

 

ちょっと考えてみてください。
基本的なことですが、利息と利率はちがうのです!
「利息」とは、借りた金額と借りた期間に比例して支払うお金のこと。

そして「利率」とはその割合のことです。

ところが、消費者金融は利息も利率も高いと、あやまった認識をされがちです。

 

ここで思い出してください!

 

「短期間の借入は消費者金融のキャッシングがオトク」という裏ワザの基本を。
クレジットカードのキャッシングの場合、
ほとんどが翌月や翌々月の一括払いか、リポ払いになっていますね。
返済までの期間が長いため、たとえ利率は低くても、
実際に支払う利息(お金)はけっこうかかってしまうのです。

 

それに比べて、消費者金融のキャッシングは日割り計算です。
いつでも返済することができます。なので、たとえクレジットカードと比べて利率は高めでも、
早く返済すれば実際に支払う利息(お金)は少なくて済む場合があるのです。
ポイントは、いくらキャッシングしていつ返済するのか、ということ。
それによって、かかる利息を計算し、
どちらがお得なのかきちんと見極めるのが賢い利用法といえるでしょう。

 

 

 

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支払いがピンチ!の裏ワザ 〜 利息分だけでも・・・ 〜

 

カードローンを賢くお得に利用する基本は、
無理のない借入と、借入額・返済額をしっかり把握すること。
そして、毎月きちんと遅れることなく返済することです。

 

きちんと返済していれば「優良顧客」とみなされ、
限度額が増えるなどさまざまなメリットがあります。

 

ただ、急な出費が重なったり、
バイト代や給料が遅れたり少なかったりといった不測の事態が起こることも・・・・・。
今月はどうしても支払いがピンチだ!というときはいったいどうすればいいのでしょうか?

 

別のカードローン会社から借りる?いえいえ、それは絶対にやめましょう。
支払いのためのキャッシングは、多重債務者への第一歩。とっても危険な行為なのです。

 

では、賢い方法は・・・・・。
まず、カードローン会社に連絡を入れて、相談してみること。
融通が利く企業も、けっこうあるようですよ。
そして、支払いがどうしてもピンチ!のときの裏ワザは・・・・・利息分だけを支払うことです。
利息分だけでも、支払いは支払い。延滞としては扱われません。
キャッシングで一番気をつけたいのが延滞。支払いの遅れは、信用を落とすことになります。
そして、一度遅れてしまうと、気がゆるんでついつい毎回遅れてしまうという人もいるようです。

 

さて、この利息分だけ支払うというのは、実は究極の裏ワザ。
毎回「利息分だけ」というのは、もちろんNGです。
あくまでも困ったときの裏ワザとして、でも、できれば使わないようにしたいものですね。

 

 

 

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キャッシングカードの特典を利用する!

 

意外に知られていない事実ですが、
各種消費者金融のキャッシングカードにはさまざまな特典がついています。
キャッシングを実際に行わず、申し込みだけを行った場合にもこれらカードの特典は有効です。

レンタカーの割引や駐車場割引など、意外とお得なサービスが付帯しているものが多いです。

このような特典を利用するのも一つの賢い利用の仕方です。

 

 

 

 

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